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# by e.wash-r | 2017-12-24 20:00 | ■お知らせ・ご案内など■ | Comments(11)
35年 ー赤飯まんじゅうー
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地元、むくの木合唱団の定期演奏会。第35回の節目。

法務があり、聞くことはできませんでしたが、記念の紅白の赤飯まんじゅうを半分いただき、お祝い?させていただきました。

NHK朝ドラ『べっぴんさん』の子供服「キアリス」も創業35周年を迎ました。ドラマは佳境。

朝ドラは、おおよそ女性の半生がテーマ。むくの木合唱団の35回目の定期演奏会ということの力を感じます。いかに篤く育ててこられたか、先生と地域の方々の尽力を思います。

お祝いの紅白まんじゅうというこだわりにも賛同。



なお、本文とは何の関係もありませんが、一応紅白まんじゅうの写真は縦で撮りました。






                    
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# by e.wash-r | 2017-03-26 23:28 | ふるさと | Comments(0)
超宗寺永代経法要
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お取り次ぎのご縁。


私事ですが、とても楽しみにつとめさせていただきました。

最近、研修等のご縁にあうなかで、傲慢な言い方になりますが、普通に仏教、真宗のお話を聞きたいと思うことが多くなりました。

決していいことだとは思いませんが、ある意味先鋭的に、仏教にかなっているか、他力のご法義か、自説でないか等々、ついついそういうことを思いながら聞いてしまっています。僭越ながら、ボクならこう話すのに、と思ったりもします。

難しいことは語れませんが、ボクの領解をお伝えしたいという思いが、なんとなく強くなってきたのです。なぜそんな風に思うようになったのか、自分でもよくわかりませんが。

そのタイミングでいただいたご縁。大切に、丁寧にお伝えしました。


お取り次ぎとは、別のことですが、自坊以外のお寺のお仏事に興味津々です。

そのお寺の雰囲気を味わうことは心地よく、また、なにか自坊にフィードバックできないかと目を凝らすのも楽しいものです。

超宗寺さんでは、”真宗のお仏事って、こういう風につとまるものなんだよなあ。”ということを、強く感じます。門徒さん方の、門徒だという気概というか自負のようなものを感じるのです。それが、穏やかなんだけど凛とした雰囲気を醸し出しているというか。

お手間入りのお斎をごちそうになりました。
ご住職、総代さん、坊守さんともいい話ができました。
ほんとうにありがたい1日でした。




                    
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# by e.wash-r | 2017-03-25 23:13 | おまいりにて | Comments(0)
郷里の会所
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それぞれ、神奈川、大阪、和歌山にお住まいのT家縁者の方々が、郷里岐阜に参集されご法事をつとめられました。

本堂でおつとめの後、庫裏で会食。

食事を出張料理の『K』さんにお願いされるということ、全員で8人ということだったので、「それなら椅子席にしてみましょう。」ということになり、彼岸会の終わった庫裏の座卓を全部片づけ、当寺初の庫裏椅子席お斎会場。

希望があれば、机4つ16人までは何とか対応できそうです。


「次は来れないかもしれない。」と趣味の素描画を持っていらっしゃったTさんが、食事の後、作品を並べられました。

のんびりした時間が流れます。気を利かせて、坊守がコーヒーを入れてくれました。絵とコーヒーで、宴席の雰囲気が一気に変わりました。

椅子席でも、和室ならではの雰囲気です。


郷里の会所としてお寺を選んでくださったことに感謝。ゆる~い感じが心地よいご法事でした。




                    
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# by e.wash-r | 2017-03-24 23:33 | ようこそ正蓮寺へ | Comments(0)
小学校の卒業式
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小学校の卒業式。

廊下に入場待機の卒業生が並んでいたので、式前でしたが、お祝いのことばを贈りました。

ブカブカの学生服の男子、おめかしした女子。着物に袴姿の子も二人。(お一人は担任の先生でした。)16人の卒業生。中学生になっても、こども会にきてくれそうな子を最低1名確認。

厳粛な儀式。

こどもも先生も親も来賓も、卒業式なのに初々しい緊張感、凛とした雰囲気。おじさんのボクも初々しく緊張感を堪能しました。

小学生のころのキラキラした夏を思い出していました。








# by e.wash-r | 2017-03-23 22:26 | ふるさと | Comments(0)
 はねる
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そこそこ有名な画像を、問題点をそこなわないようにpublisherでつくってみました。

もとは、ある小学校1年生のテストの解答用紙らしいです。

それぞれ、「はと」は【DFPOP1体W12】、「はねる」は【MSゴシック】というフォント。


この採点を見たこどもさんは理不尽を感じただろうな、ということは想像できます。

でも、こういう整合性のない傲慢というか、ホンネとタテマエというか、言行不一致というか、空虚な大義名分というか、よくやらかしてしまいますよね。

足が地に着いていないと・・・

足元を見られる時代だと思います。

「自信教人信」ということ。当たり前のことなんですが、重いです。





                    
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# by e.wash-r | 2017-03-22 23:23 | そらごと、たはごと | Comments(0)
「海底原人ラゴン」
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風呂からの廊下に濡れた足跡。

「お父さんは、なんで足ベタベタなまま歩くの?」と、怒る坊守。

「ラゴンが、海からカラダ拭いて上がってきたら変やろ!」と、苦しい言い訳。

「訳わからん。」と不機嫌な坊守に、『ウルトラQ』第20話「海底原人ラゴン」の話をしてあげました。


ケムール人とならんで、恐怖におののいた海底原人ラゴン。夜の海で、ペタペタと濡れた足音がしたら、今でも怖いと思います。

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そんなこんなで、友人からもらった『ウルトラQ』のDVDを久しぶりに観ました。

いろんな意味でオモシロイです。

物語の展開は粗い(ある意味デジタル)のに、リズムはムッチャクチャゆっくりだったり。

五十年前の日本の景色に感動します。

7巻全28話、述べ約12時間。彼岸会も終わったし、しばらく深夜のお楽しみにしようかな。




                    
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# by e.wash-r | 2017-03-21 22:37 | 溺レル | Comments(0)
春の彼岸会  album
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春のお彼岸 境内に、たんぽぽが咲きました
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8:30 総代さん方集合、本堂のお供えお荘厳、境内の立札・旗立てのあと、庫裏で受付と総会の準備
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8:30 お勝手方集合 ベテラン指揮官のSさんの都合が悪く、「えぇーっ」と、一瞬、悲鳴が上がりましたが、若手の方々がスマホ片手に大活躍 いつものような美味しいお斎が出来上がりました 次回は、S指揮官のもと、もっと美味しくなる予定だそうです  
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門幕、六金色幕、立札、提灯とフル装飾の山門  朝、総代さん方と相談して、彼岸会も報恩講と同じようにお飾りしてお迎えしようということになりました 
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門前に御参りの方々のクルマ 歩いてお参りできる方0という地理環境 門前にクルマが並びます
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9:30 案内の曜日を間違えたこと、18・19日(土・日)に、お中日にお参りできないからと来られた方が何組もあったこと等々、本堂がいっぱいになるかどうか、ハラハラしていましたが、おおよそ満堂になりました  
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午前午後に分けて三部経のお勤め みんなで「法事勤行集」で、午前は二巻
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休憩 今回から、黄鐘会のように、境内にお茶所を設置 お茶、コーヒー、あられ等、好評でした チョコレートは暑さで溶けて大変なことになっていたそうです あたたかい日だったので、良かったのですが、雨が降ったらどうしよう? 
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10:30 門徒総会 いわゆるお寺の運営についてのご相談 午前中にしたことで、多くの方々と審議できたことはありがたかったです 伝灯奉告法要のこと、お世話になった別院修復のこと、若院のこと等のお礼とご報告 今後のお寺のことについても、その道筋について話し合いができて良かったです 
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11:30 お斎の時間まで、午前は一座一席の法話 住職自勤 
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12:15 お斎 三座敷ほどになりましたが、みなさんゆっくり美味しくお召し上がっていただけたことかと 鞘の間(廊下)にテーブルをおいて、椅子席も作りました
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ひと仕事終えてまったりのお勝手方 彼岸会終了後、この機会にと、塗の椀と平膳を種別して整理をしてくださいました


午後は、お参りの方が減ってしまい、ちょっとさみしい感じになりました。

そのことは、残念ではありますが、午後のおまいりの方々と、午前のつづきののおまいりとお聴聞。いい時を過ごしました。暖かかったし。

夕方、昼間お参りできなかったので、と何組かの方々がおまいり。

仕事が忙しくて、ちょっとおつかれ顔のAさん。昼間、バレーボールの指導で忙しかったBさん等々。なんとなく、いろいろあっていいかな、と思えるようになりました。




                    
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# by e.wash-r | 2017-03-20 23:12 | ようこそ正蓮寺へ | Comments(0)
予定通り夜なべ
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毎度の法要前の夜なべ。今回は、日程的に無理があったのでやむを得ない部分もあるのですが。

法名軸を書き、総会資料を訂正・印刷して、何とか準備完了。

境内の草はあきらめ、会計用の名簿整理は手書きまで。法要当日(20日)、いろいろ問題点が出てくるかもしれません。


春の彼岸会は、毎年古い一重蔓牡丹唐草(変形)の打敷と水引。本願寺唐草などと通称される最もポピュラーな文様のちょっと渋めのたぶん上等なもの。

華やかで賑々しいお荘厳というより、落ち着いた雰囲気。例えば百年前もこんな感じだったのかもしれないと想像すると、それはそれで一層ありがたい気がしてきます。


もう寝ないと明日キツイのですが、やり残したことがあるような、もう少し何かしたいような、遠足前の幼稚園児状態です。





# by e.wash-r | 2017-03-19 23:20 | ようこそ正蓮寺へ | Comments(0)
プロレス総選挙
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久しぶりに、ワクワクしてテレビを見ました。

「プロレス総選挙」。

力道山を知る世代ではないですが、そこそこのおじさんとしては、ビル・ロビンソン、ファンクス、ボボ・ブラジル、デストロイヤー、ブッチャー、タイガー・ジェット・シン、マスカラス、ブロディの名前もあがって欲しかったし、やっぱり藤波の存在はおおきかったような気がします。

タイガーマスクは3位でしたが、ボクには別格。もう現実か今で言うバーチャルかわからない世界。漫画とも別世界でした。人間にここまでのことができるのかと。

ノスタルジーなんでしょうね。あの頃の音楽を聴く、みたいな。

支離滅裂になりました。









# by e.wash-r | 2017-03-18 23:30 | 溺レル | Comments(0)
彼岸の入り
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おまいりの合間にお彼岸の準備。

幕張り、完了。
境内の掃除、ほぼ完了。
本堂のお荘厳、ほぼ完了。
庫裡の片付け、少しだけ完了。

残っていること。

境内の草取り、無理。
法名軸の記入、夜なべの予定。
総会準備、夜なべの予定。
賦課金受付簿の準備、夜なべの予定。
庫裡、勝手の準備、あとは坊守任せ。
等々。

ずいぶん頑張ったつもりでいましたが、まだまだすること山積。でも、今日は気力体力とも、もう無理。


例によって、仕事中に、3人のご門徒さんが、連れだってお墓の花を立てにみえ、本堂におまいり。

よくはたらくご院さんだと思っていただいたようです。たまにしか、はたらかないんですが。

いっしょに本堂でteatime。いい時間でしたが、内心、時間が過ぎてゆくうううう、と焦っていました。


お荘厳をするすがたは美しいと思っていましたが、思い過ごしでした。












# by e.wash-r | 2017-03-17 23:20 | ようこそ正蓮寺へ | Comments(0)
暑さ寒さも彼岸まで
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明日3月17日は彼岸の入り。

比較的寒い日が続いているので、境内の草にまだ勢いがありません。

このままお中日の彼岸会ならありがたいのですが、あと4日、春の陽気が続けば一気に勢いづきそうです。

彼岸会準備の日程を、急務により大幅に変更することになりました。境内の草をそのままに、彼岸会をつとめることになると思います。

何が起きてもおかしくないとわかっていても、何も起こらないことを前提に計画を立てるという悪い癖。

能力に限りがあるものが構築できるバックアップシステムは時間に余裕を持つこと。頭ではわかっていても、実行は難しいですね。

あと4日、俚諺通り、彼岸まではちょっと寒めでお願いしたいものです。






# by e.wash-r | 2017-03-16 17:46 | ようこそ正蓮寺へ | Comments(0)
男はつらいよ
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東京オリンピック誘致のプレゼンテーションで、日本国首相は、原発事故について「状況はコントロールされている」と「演説」した。

“under control”という意味合いを、ボクは好意的に“国の管理下にある”と受け取っている。制御不能な“原子力”であろうと、国は責任を放棄しない、管理し続けるのだという、厳しい決意である。

男はつらいよ、なのだ。

(じゃあ、女は?というツッコミはこの場ではスルーします。)

さて、首相夫人の某学園名誉校長就任等の言動が話題になっている。国会での質疑の対象にまでなった。

それを受けてか、“首相夫人は私人である”という「閣議決定」がされたらしい。

“out of control”と言っているわけではないが、少なくとも、首相夫人は“under control”の対象ではないと内閣として決めた、ということ。

首相の言ではなく、閣議決定というところに苦渋が滲む。

とってもよくわかる。妻はコントロールできない。

首相と言えども、同じ娑婆の身。

男はつらいよ、なのだ。

ただ、庶民として、ひとこと言いたい。ボクたちが“妻は私人である”と言えば、それはかなり惨めなことになる。

“将軍様”と立てるのが生きる術。

普通の男はつらいよ、なのである。





(重ねて、じゃあ、女は?というツッコミはこの場ではスルーします。)

*写真はイメージです。












# by e.wash-r | 2017-03-15 19:34 | そらごと、たはごと | Comments(0)
もがいてます

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学生時代、よく勉強(研究)したとは言えませんが、S先生からフィールドワークということは叩き込まれました。

動いてかせぐこと、現場主義であること、自前のデータを用いること等々、今も大切にしています。

だから、現場のある人、経験で語る人、勉強している人を尊敬しています。

そういう意味では、身近にたくさんの尊敬する人がみえ、師と仰ぐ人が何人もあることはありがたいことだと思っています。

(かっこよく書きすぎかも)

そのなかの、S師と釋S師ことMくんと、ちょっとコアな旅をしました。

旅の終わりに、Mくんが呟いたふたつの疑問が、ずーっと気になっています。

覚如上人が、確固たる意図を持って『御伝鈔』を著述されたことを前提に、

・なぜ、「箱根霊告」「熊野霊告」なのか?(鹿島神宮参拝、善光寺参拝ではないのはなぜか?)

・「熊野霊告」は、親鸞聖人のことば「そのことなり」で結ばれる。『御伝鈔』中、実質的に親鸞聖人の最後の話しことば「そのことなり」の意味は?(文脈から、指示語「その」は何を指すのか?)

この問いを聞き、ボクのなかに何もないことに愕然としました。全く何も答えられませんでした。

Mくんの「若林先生の『熊野霊告』の段を聞いてみたい。」という言葉に激しく同意するのが精一杯。

若林先生に期待しつつ、ボクなりに、問題意識を持って『御伝鈔』を眺める日が続いています。

ちょっともがいて、独善的にまとまったら、またご報告します。






# by e.wash-r | 2017-03-14 23:01 | おまいりにて | Comments(2)