報恩の講をつとめる ② 12/30 餅つき、お華束つくり
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米粉をお湯でこね、団子状にする。
餅米と団子状の米粉を蒸す。
餅米と団子状の米粉を1:1の割合で混ぜ、つく。
つきあがったら、のし棒で厚さ5mmほどにのばす。
くりぬき、板に並べる。

8:00~12:00まで、14人の方々で。
餅米5升、米粉5升。出来上がったお華束約5000個。

本堂にお供えする大きなお鏡餅6組とお華束のおかさ餅10個も。こちらは餅米100%。
by e.wash-r | 2012-01-06 13:43 | ようこそ正蓮寺へ | Comments(0)
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