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熊野へ 熊野那智大社、青岸渡寺、補陀洛山寺、くじら博物館
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青岸度寺と那智の滝
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那智の滝
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オキゴンドウ
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太地の捕鯨
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補陀洛山寺
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渡海記録碑に描かれた補陀落渡海船


都合で早朝出発が叶わなかったので、ノンストップ、昼食抜きで熊野へ。

長良川堤防、東名阪道の渋滞もあり、約5時間の行程。午後2時過ぎに、熊野那智大社に着きました。

神仏習合の形を残す那智大社と青岸度寺、那智の滝を2時間ほどかけて巡りました。またしても、テレビ番組の取材と鉢合わせしたので、その撮影を避けながらの拝観でした。(ガレッジセールと朝比奈彩さんが、着物を着て撮影。着付けのお姉さんが、「気さくないい人ばかりですよ。おまいりの邪魔してごめんね。」と丁寧に話しかけてくださいました。)

せっかくの熊野なので、閉館間際の太地のクジラ博物館に滑り込み。入江でオキゴンドウを見たあと、館内見学。大地の捕鯨文化を堪能しました。

再び勝浦へ戻って、井上靖の『補陀落渡海記』のモデル補陀落山寺におまいり。5時を過ぎていたので、堂内参拝と補陀落渡海船の展示を見ることはできませんでしたが。

その後、日の暮れた勝浦の港を見て、帰途に。熊野滞在実質3時間、移動時間10時間。なんとか、日をまたがずに23時帰還。


熊野では、西の海に沈む夕日を見ることはできません。海は、明るく南と東に開けています。西方極楽浄土ではなく、南方補陀落浄土への渡海を欣求した所以に、このような地理的条件があるのは間違いないと思います。

気になったのは、補陀洛山寺の補陀落渡海船の絵。船には「南無阿弥陀仏」ののぼり旗が掲げられていました。阿弥陀佛の極楽浄土信仰と観音菩薩の補陀落浄土への渡海は、どのような関係だったのでしょうか。

ポタラ(観音菩薩の活仏であるダライ・ラマの宮殿)、パイパティローマ(先島の海のはての島の南:司馬遼太郎説)は、いずれも補陀落(観音菩薩の浄土)を示したものと言われています。

どこか安息を思わせる日の沈む西方に比べ、南方にはなんとなく楽園を思わせる明るさがあります。海を知らない岐阜生まれ岐阜育ちののボクからみると、南に開けた熊野の海は、ただただ明るく映るのです。








                    
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by e.wash-r | 2017-10-12 17:34 | おまいりにて | Comments(0)
井波彫刻 -井波瑞泉寺と八尾聞名寺へ-

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1、?鳥
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2、像? 獏?
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3、?鳥
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4、馬?
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5、兎?
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6、?鳥 鳳凰?
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8、虎?
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9、龍?
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10、豹?
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11、孔雀?
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12、麒麟?
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13、獅子
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14、?鳥 
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15、鹿?

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16、?鳥 雉?



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向拝の亀

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瑞泉寺
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聞名寺


井波の瑞泉寺と八尾の聞名寺におまいり。

瑞泉寺外縁の上の鳥や動物の彫刻の写真。あまりうまく撮れませんでしたし、何なのかよくわかりません。なんとなく、想像してみましたが、正しい名称等おわかりの方がありましたら、教えてください。



by e.wash-r | 2017-09-28 18:34 | おまいりにて | Comments(0)
きのこの山
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縁あって、台風一過、快晴の山へ。

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大正池両面焼
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愛より青し前穂高 
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明神岳、明神池、大明神方
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虎視眈々、仰げば尊し、捕らぬ狸の皮算用
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花より団子、山よりスマホ


5人で歩きました。
同じ時間、同じ場所を歩いたのですが、思いはそれぞれ。

S師は、サマースクール以来十数年ぶりの河童橋のアイスクリーム。
Mさんは、山を仰ぎ・・・。
YさんKさんは、いつものように花めぐり。
ボクは、乾いた冷たい空気を楽しむ。


雨の山もいいよね、という余裕のことばがでるほど、終日楽しい一日でした。





                    
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by e.wash-r | 2017-09-19 23:53 | 遊びをせんとや生れけむ | Comments(0)
女子は全員地獄行き!? ー奈良国立博物館『源信』展ー
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M師のはからいで、有志7人と懐かしの奈良エクスプレス。今回は、三木先生の勉強会ではなく、奈良国立博物館の『地獄・浄土への扉 源信』展へ。

2時間たっぷり拝観。いっしょに回ったO師の解説もあり、ありがたい時間でした。

「地獄」を特集したミュージアムショップで、何よりボクの目に止まったのは『地獄探訪』という本。

『女子は全員地獄行き!?』というコピーに釘付け。

ほんとに、女子が全部地獄へ行ってしまったら、男は浄土願わんやろ!と思うわけであります。が、実際は、なんとなく、みんな、まあまあそんなに心配しなさるな、みたいな雰囲気があり・・・。

浄土信仰、ほとけさまの救いということは、やっぱり日本の風土にしっかり根付いているんだろうなあ、と思うわけです。


16世紀以降、フランシスコ・ザビエルに代表される来日した宣教師は、一様に布教に手こずったと言われています。

当時の日本人に、キリスト教の信仰・救いを説くと、「では、キリスト教の信仰に遇えなかった先祖はどうなるのか?」という問いが出てくる。教えの上の答えは「地獄行き」。すると、「先祖が地獄なら、わしも地獄でいい。」、「なんで、先祖は救ってくれないんだ。」ということになるらしいのです。

ザビエルは、「日本は魔境や!かなわん!」みたいなことを言っていたとか、いなかったとか。

そう思うと、「地獄は一定すみかぞかし」、どう考えても地獄行ききやよね、というボクたちを迎えてくださるほとけさまがいらっしゃる、準備してくださったお浄土がある、ということの尊さ、ありがたさ。

『女子は全員地獄行き!?』なんだけど、ボクも当然地獄行きなんだけど、それはそうなんだけど、ボクたちともかくなんとか生きているよね、みたいな・・・。

そんなことを思った奈良行きでした。


.






by e.wash-r | 2017-08-30 23:56 | 遊びをせんとや生れけむ | Comments(0)
夏の京都    
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はじめて気づいた【京都↑】の標識。路地にいっぱいあります。
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【亀廣永】さん外観。「したたり」は祇園祭の名物ですが、今は年中あるそうです。
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【宇治ミルク】サマースクールバージョンよりは大盛りです。


帰省していた次女が、26日夕刻までに京都に帰るという。
親戚法事のおまいりのため、26日夜、長男が京都から帰ってくる。
ボクは、土曜なのに、26日午後空き。

ここまで条件がそろったら、京都へ行くしかない。

ということで、ダッシュで京都往復。

祇園祭のお菓子として知られる夏の銘菓『したたり』を買うために、まず「亀廣永」さんへ。閉店ギリギリで、まずは法事のお供えget。

次女が、下宿近くの路地の駄菓子屋さんでかき氷が食べられる、というので、今年はじめての”有料”のかき氷。道ばたで、1杯をを3人で分けて食べました。

夏の日差しの中を、

 ワンピースに麦わら帽子の女の子
 日傘をさしたおねえさん。
 ハーモニカを吹きながら歩くおばさん

が、通り過ぎてゆきます。

ハーモニカのおばさんは別としても、まだまだ終わらない夏の街。

ボクが京都にいたころも、こんな風に夏らしかったんだろうか?と、何となく嫉妬して、道行く人を眺めました。


(とても満足して岐路についたのですが、途中で、ちょっと悲惨な目に遭いました。当log同様、どうでもいいことですが、そのことについては、検証の後・・・。)




                    
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by e.wash-r | 2017-08-26 23:22 | 遊びをせんとや生れけむ | Comments(0)
内緒のつもりでしたが・・・
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8/23、こっそり、上高地へ。

『**バスの旅**』とかいう番組のロケに巻き込まれました。岐阜出身の敦士さんの番組のようでした。

いつものように”囲炉裏端でひと休み”のつもりで嘉門次小屋に入ると、ロケの真っ最中。出るに出られず、ひたすら顔を伏せ、イワナの塩焼きとそばを食べました。

ロケ中、イワナの話になりました。「イワナの旬は?」という敦士さんの問に、居合わせた囲炉裏端のおじさんが、「冬・11月。」とか答えていました・・・。

寒い時期に脂が乗って美味しい魚は多いですが、渓流魚の場合どうなんでしょうか。秋からは産卵の時期だし、それに、たいてい10月から禁漁期になるので、基本的に冬の天然イワナは捕れないわけで・・・。思わず、突っ込みたくなりましたが、映らないよう、うつむいていました。

そんなこんなで、一応、上高地の写真UP。


ところで、過日どこかのテレビ局で上高地の特集をやっていて、そのとき紹介されたのが、「帝国ホテルのケーキセット」と「嘉門次小屋の岩魚の塩焼き」。

実は、山にあまり縁のない有志を誘って「軟弱、贅沢、日帰り上高地ツアー」というのを考えていました。

朝、車で岐阜を出て、午前中に上高地入り。大正池から少し歩いて帝国ホテルのケーキセット。そのあと2~3時間散策して、嘉門次小屋の囲炉裏端でイワナの塩焼き。3時頃には帰途について、余裕があればどこかの温泉、云々、という感じ。なんにも持たずに、ただぶらぶらする、という企画。

そう思っていた矢先のテレビの上高地特集。二番煎じになってしまいましたが、訪ねたいところ(人)もあり、ちょっと予習をかねて、軟弱に贅沢に歩いてきたという次第。

雨に降られ、雨具を着たり脱いだりの行程約13km。ほぼ予定通り、会いたい人に会い、食べたいものを食べ、好きなことをしてのんびりしました。(途上、夜のおまいりのお断りの電話があり、予定以上にのんびりできたのですが、そのあと、別の電話があり、またまた予定変更という、想定外の繰り返しでしたが。)


ルーズにあそびました。内緒のつもりでしたが・・・。


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サルノコシカケ ほんとうに猿はすわるんだろうか?というlogでお茶を濁すつもりでした。
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森の中 ただ歩くだけです。
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はじめて?の自撮り しとしと雨が降っています。





                    
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by e.wash-r | 2017-08-23 23:18 | 遊びをせんとや生れけむ | Comments(0)
本願寺参拝と大谷本廟納骨
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7月1日から飛雲閣の修復がはじまるということなので、例年10月に行っている団体参拝を、急遽6月24日に変更しました。

74人のお同行と本願寺参拝と大谷本廟納骨。45人の方々が、飛雲閣でのお斎のお接待を受けられました。修復期間、修復後の飛雲閣のことを思うと、ギリギリ間に合って、貴重なご縁に遇えたこと、よろこんでおります。

本願寺、大谷本廟、バス会社と十分な打ち合わせをし、無駄なく余裕を持っておまいりするつもりでしたが、ボクの能力が限界でした。

それでも、本願寺の方々、引率の総代さん、バスの運転手さん、そして参加のご門徒さん方が、それぞれ気持ちよくつとめてくださったので、最後まで有り難い参拝になりました。身内のことはあまり褒めたたくないですが、京都で待機してくれた若院の臨機応変の献身も、今回の団参がスムーズにできた一因だと思います。素直に感謝です。

自身がほぼ限界の状況で動き回っていたので、写真を撮る余裕がありませんでした。そう言えば写真をとってなかったと気づいたのは、帰路のバスのなか。『寅さん』がはじまったとき。


写真がないので、記録として、以下、日程等記載。




平成29年度本願寺参拝・大谷本廟納骨

日程
 
6:30 正蓮寺発 (1号車本巣経由、2号車岐阜駅経由)
9:40 本願寺着 書院拝観
10:30 阿弥陀堂にて開闢法要
11:30 飛雲閣お斎45人  東急ホテル昼食28人
12:40 本願寺・東急ホテル発
13:00 大谷本廟着 第2無量寿堂納骨
13:30 自由時間 清水寺等へ
15:30 大谷本廟発
18:30~50 正蓮寺帰着 


参加者

・74名(現地参集9名) 大人69 こども3 幼児2


次回への課題

・高齢の方々の移動等の負担軽減


◆正蓮寺外部顧問、西蔵坊ご縁の方々もご参加くださったこと、有難かったです。




                    
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by e.wash-r | 2017-06-24 23:13 | おまいりにて | Comments(0)
土岐陶器まつりへ -荒神窯さんにピザ窯制作を依頼-
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5月5日午後、みんなを誘って、大盛況、最終日の土岐の陶器まつりへ。

ボクの目的は、懇意にしていただいている荒神窯さんのKさんを訪ねること。買い物を楽しみながら、荒神窯さんのブースへ。

お祭りも三日目、西日に照らされて、お疲れのKさんを発見。歓談の後、Kさんに「エンゴロのピザ窯」の制作とはなまつりの灌仏盆について相談。具体的なことは、今後のお楽しみ。

【エンゴロは、窯に入れた作品を、積み重ねたり、保護したりするために用いる、耐火性の強い土で焼かれた容器・ブロックのようなもの。エンゴロは、瀬戸・美濃地方特有の呼び名。】

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徳利の産地・下石のマスコットであり、荒神窯さんの人気商品でもある「とっくりとっくん」。FBに窯入れ前のなんと合掌姿のとっくんが載っていましたので、写真拝借しました。


荒神窯さんでいただいた「癒やしのカバ」と「まるでべにてんぐだけ」の写真は、後日UP。





                    
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by e.wash-r | 2017-05-05 23:54 | 遊びをせんとや生れけむ | Comments(0)
本願寺花灯明2
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飛雲閣 撮影OKです
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鐘楼
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書院 
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御影堂 向拝より参拝(堂内には入れません)
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「竹あかり」


4月25日、四法会のO師追悼法要、三木照国先生講義、伝灯奉告法要参拝の後記です。

4時過ぎ、法要後、岐阜組8人は、2~3手に分かれて京の買い物。それぞれ、律儀に念珠屋さん、法衣屋さん、蠟燭屋さん、お香屋さん等へ。そのあとは、生臭坊主に戻って、7時半まで自由時間。

7時半に、本願寺大玄関門(七条通り沿い・龍谷大学大宮学舎側)に集合。後期の『本願寺花灯明』を参観しました。

『本願寺花灯明』は、伝灯奉告法要の協賛行事のひとつで、夜の本願寺のいわゆるライトアップ。

原則として、夜の本願寺境内に入ることはできないので、夜の本願寺におまいりできるということだけでもプレミアム。更に、国宝の書院、唐門、一般公開していない京都三閣(金閣・銀閣・飛雲閣)のひとつ飛雲閣が特別公開されています。

前期『花灯明』は、阿弥陀堂と御影堂の色鮮やかなプロジェクトマッピングでしたが、今回の後期『花灯明』は、やわらかな灯りの中で夜の本願寺境内をしっとりめぐるコンセプトのようです。

夜の本願寺、よかったです。



『西本願寺花灯明 ~夜の参拝・特別拝観~』

【公開期間】
4月25日(火)~5月 2日(火)
5月 9日(火)~5月16日(火)
5月24日(水)~5月31日(水)

【公開時間】
19:00~21:30(最終入場は21:10)

【入口】
大玄関門(七条通り側)

◆無料ですが、必ず(私言)、懇志「熊本地震 災害義援金」をしましょう。

【HP】
第25代専如門主伝灯奉告法要協賛行事 「西本願寺花灯明 ~夜の参拝・特別拝観~」について



【参考】2016年の前期『花灯明』

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by e.wash-r | 2017-04-26 23:24 | おまいりにて | Comments(0)
S4、運動不足につき
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3時過ぎから、急用で京都へ。
「せめてこんなときは」と、日頃運動不足のS4で。

「気持ちよくドライビングも兼ねて」と意気込みましたが、免許証を忘れたことに気づき、結果、助手席で睡眠。

7時過ぎ、なんとか緊急の用が済んだので、長男と次女を食事に誘ったのですが、それぞれバイトやらおつきあいがあるから無理とのこと。仕方なく、結局何をするでもなく帰路につきました。

山科まで来て、やっぱり小腹がすいたということで、道沿いの「王将」で餃子を食べました。

「王将」の餃子に不満はありません。ただ、用は済ませたとは言え、せっかく京都まで行って、餃子を食べて帰ってきただけというのは、ちょっとさみしいというか贅沢というか・・・。





                    
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by e.wash-r | 2017-04-18 23:24 | そらごと、たはごと | Comments(0)