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奉仕の日
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母の依頼を受け、坊守とふたりで、雨の中、叔母のプチ引っ越しを手伝いました。うらやましいほど気ままな、母の兄弟に翻弄され、半日が過ぎました。

お昼ご飯をごちそうになりました。


事情で、お茶の稽古のこどもの送迎係。夕刻、S4にて。

お茶の稽古にも顔を出しましたが、ちょうど終わったところでした。

今日のお菓子は、虎屋の羊羹等々。ブランドなど知らないこどもたちですが、「今日の羊羹はおいしい!」と言っていたそうです。一応、虎屋の羊羹は、夏に、ボクがあることにご奉仕し、そのお礼にいただいたもの。きれいな箱に入っていました。

送迎のお礼に、夕食をごちそうになりました。


このあと、深夜、もうひとつ別件の頼まれごと。


今日は、貨幣経済とは趣の違う、のどかな日暮らしだったという自慢。


物言えば唇寒し秋の風

風邪をひきました。






                    
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by e.wash-r | 2017-10-02 21:43 | そらごと、たはごと | Comments(0)
北朝鮮のミサイルと世界地図 -正距方位図法で読む-

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地球は丸い。その丸い地球を、一枚の世界地図にするのは無理があります。

そこで、いろいろな方法で地図が描かれるわけですが、面積、方位、距離、形等をすべて正確に表現する方法はありません。

たいていの場合、ボクたちは、世界地図を見て、正確なデータがほしいわけではありません。おおよその世界を知りたいのです。

だから、見た目、なんとなく世界全体を表していて、形があまり歪んでなくて、面積がそれほど間違っていなくて、だいたいの位置関係がわかる地図がいいわけです。

報道等で使われる地図は、実は、見た目・見た感じ重視の、イメージ図・世界のイラストみたいなものと思っていいと思います。感覚的に理解するということも大切なことですし、ボクたちは、それほど厳密なことを望んでいないというのも本音だからです。

意外とメディアは、いい加減な地図を使って、いい加減なイメージで伝えています。


でも、はっきりとした目的がある場合は、目的に適った地図を使うべきです。

例えば、
小麦の作付け面積を比較したかったら、面積が正しく表現される地図。
小麦栽培の気候による分布を知りたかったら、緯度が正しく表現される地図。
小麦の生産地からの移動を知りたかったら、方位・距離が正しく表現される地図。
等々。



そこで、北朝鮮のミサイル軌道について私見。

北朝鮮を中心とした正距方位図法によって、ミサイルの軌道を見てみます。

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わかること

・北朝鮮から、アメリカ本土にミサイルを発射した場合、必ずロシア領土上空を飛ぶことになる。(ハワイ、グアム等は日本上空を飛ぶだけ)

・北朝鮮から、ワシントンにミサイルを発射した場合、ロシア、中国の領土上空を飛ぶことになる。

北朝鮮のアメリカ本土へのミサイル発射は、ロシア、中国が、領土上をミサイルが飛ぶことを容認するか、しないかという問題でもあるわけです。容認の有無は、そのまま米ロ、米中関係の緊張・破綻に直結します。

普通に考えたら、あり得ないわけです。

北朝鮮のアメリカ本土へのミサイル発射ということの意味は、地図から見ればこういうことなのです。この自明の事実をもとに、各国政府は駆け引きをしているということ?!

ボクは政治家ではないので、発想が違うかもしれませんが、地図上では北朝鮮のミサイル戦略に何のメリットもないと思います。


ただ、何もメリットがないけど・・・というのがむしろ怖い!!!


*地球の写真は http://www.wallpaperlink.com/bin/0801/04356.html より


◆追記 9/15の時点で、ミサイル軌道について、正距方位図法を使うべきという指摘がされていたそうです。当然といえば当然。



                    
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by e.wash-r | 2017-09-17 21:10 | そらごと、たはごと | Comments(0)
研修と会議 -山に貴賤はつけず-
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内容をあきらかにできない研修2時間となぜか金華山についての会議1時間半。

実は、山行きを誘われていました。山に行くか、山の会議に出るか、という不思議な選択。

サボって、山に行こうかと思ったのですが、まじめに研修と会議に出ました。昔、サークルの先輩が、ことあるごとに言っていた『山に貴賤はつけず。』という、カッコいい理念を受けて行動したわけではありません。ただ、サボる勇気がなかっただけです。


具体的に言えませんが、いい研修でした。

①課題提示→②班での話し合い→③発表と指導

という流れの、ボクの苦手なタイプの研修でしたが・・・。

何がよかったかというと、

①課題提示が具体的で非常にわかりやすかったこと。
②同じ現場をもつ3人という少人数班の話し合いだったこと。
③発表内容に関する的確な指導と明快な答え。

当たり前みたいですが、見事な構成で、勉強になりました。


会議は、進行と全体の雰囲気の良さが最高でした。

会議の議題は、集まったメンバーが決めたことではありません。すでに決まっている行事を成功させるためにどうするかという会議。いってみれば、行事請負人、実働隊の会議。

オトナの会議という感じ。矛盾は矛盾として、どうすればよりよいものになるかを、経験から語る(議論する)という感じ。流すところと掘り下げるところが絶妙。

研修も会議も、イエスマンになって目立たないように参加していました。比べれば、誘われた山に行っていた方がよかったのは間違いありませんが、それなりにいい時を過ごしたという気がします。

研修、会議嫌いなのに・・・。こういう日もあります。




                    
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by e.wash-r | 2017-09-11 23:49 | そらごと、たはごと | Comments(0)
名残とつくろい
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茶人でもなく、望んだわけでもありませんが、お茶三昧の一日。


午前、おまいりから帰ってきたらオトナの茶事。覗いただけ。
午後は、おまいり先にて。


以下、今日、Tさんに教えてもらったこと。
お茶の常識らしいです。ボクは知りませんでした。

初夏に摘まれ、茶壺に入れられた茶葉は、11月に壺からだして抹茶になります。このお茶(抹茶)を「新茶」と言うのだそうです。この「新茶」に対し、9月、10月のお茶(抹茶)を「古茶」と言うそうです。

「新茶」の季節の前、残りの「古茶」をいただく時節を『名残』と言い、とくに詫た風情を楽しむのだそうです。直し直し大切にしてきた道具を用いたりして・・・。このことを『つくろい』と言うそうです。

道具を大切に使うということ、いいですね。もったいないということではなく、愛着と言うか愛でるというか。

そんな話を伺ったあと、夏のお菓子「琥珀糖」。

季節を先取りすることを「粋」、季節外れ(遅れ)は「しみったれ」というのが世間。

しかしながら、季節遅れの「琥珀糖」も、『名残』となれば、しみじみ、というのが楽しみ方のようです。

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『つくろい』の道具をあれこれ見せていただきました。


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東大寺修復の折、寄進者への御礼の品として古材で作られた銘々皿。

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旧家の風雨に晒された板塀を、鎹(かすがい)で締めた茶板。

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銀(金が多いが)継ぎの花器。




まだまだ、ミンミンゼミもツクツクボウシも鳴いています。
名残の蝉というのも、風情のうちみたいですね。

以上、今日聞いた茶の楽しみ。
楽しむか楽しまないかは自由。

ボクは、楽しむのもいいなあ派。




                    
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by e.wash-r | 2017-09-07 23:44 | 遊びをせんとや生れけむ | Comments(0)
希有のとき

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「本典勉学会」に出席。先生には叱られそうですが、少なくともその場に身を置くことに意味があると自己満足。その割には、遅刻しましたが。

夏の疲れか、体調がすぐれません。夕方、「本殿勉学会」のあと、ちょっと看てもらって、まさかの原因が判明。原因がわかったからと言って、完治するわけではないのですが、正直なところ覆っていた不安が消えたというのは確か。M先生に感謝です。

そんなこともあって、一旦帰宅。休みたかったのですが、お誘いがあったら、夜の勉強会にも参加のつもりではいました。案の定、8時過ぎ、おふた方からmail。遅刻のことを思うと、なんとなく、行かないわけにはいかないような気分・・・。

夜の勉強会へ。それぞれギリギリのお疲れモードでしたが、先生から、先輩から、法友から、教学の、中枢の、現場の、娑婆の、生々しい貴重なお話を伺うことができ、シラフのボクとしては非常に有意義な時間でした。

雨の夜の柳ヶ瀬。ネオンというよりは、お客さんを待つタクシーのテールランプが、濡れた路面に反射して、ちょっと眩しいの輝き。シラフのボクのお役として、最後、先生をホテルにお送りして帰ってきました。

それにしても、希有の心地よいときを過ごしながら、この疲れは何なんだろう?




                    
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by e.wash-r | 2017-09-05 23:59 | 遊びをせんとや生れけむ | Comments(0)
痛い話
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コンビニでコーヒーを買って車の後席に乗り込む時、左手でサイドピラーを掴みました。その時前席に乗り込んだ長男が、ドアを締めました。見事に挟まれました。

激痛!挟まれた手を抜いて、反対の手でおさえながら、後席に座り込み思わずうめき声。



将軍さま「どうしたの?」
ボク「うううううううう。」

将軍さま「痛いの?」
ボク「ううううう、痛い!。」

将軍さま「どこが?」
ボク「ううううう、指!」

将軍さま「どの指?」
ボク「ううううう、全部!」

将軍さま「折れたの?」
ボク「ううううう、わからん!」

将軍さま「だいじょうぶ?」
ボク「ううううう、だいじょうぶじゃない!」

将軍さま「救急車呼ぶ?」
ボク「ううううう、呼ばんでいい!。。」

将軍さま「病院へいく?」
ボク「ううううう、わからん!」

将軍さま「どうしたらいいの?」
ボク「ううううう、質問しないで!」

将軍さま「バッカねえ。」
ボク「ボク「うううううううう。」


と、こんな感じで、意思疎通はないなりに、将軍さまの心配を理解できなかったわけではありません。でも、痛みは伝わっていなかったと思います。

人間の限界ですね。


2時間後、何が起こったのかを検証。

gif動画の通り。悪いのはボク。


1日たっても、中指、薬指、小指の痛みはなくなりません。





.














by e.wash-r | 2017-08-27 23:52 | そらごと、たはごと | Comments(0)
つれづれ −居眠りとかゴジラとか−
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この一週間、海と川のことしか書いていませんが、基本的に毎日夜までおまいりの日々です。


昨日、さすがに川遊びで疲れて、最後のT家のおまいりの御文章の前、寝てしまいました。

ふっと気づいて、御文章を読みましたが、どのくらい眠っていたのかわかりません。

わからないって、恐怖ですよね。


tumblrで流れてきたゴジラの画像。

そう言っているような気がするので、「おえっ」と書き加えてみました。

こどものころから大好きなゴジラ。

下戸のボクとしては、ますますゴジラが好きになりました。




by e.wash-r | 2017-08-22 22:24 | そらごと、たはごと | Comments(0)
お盆のフライング
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海に行きました。

無理やり作った空き時間に、30年来の気の置けない海の友だちのEが、やはり無理して合わせてくれました。

23時出発。川の住人であるEと、川の変遷を語りながら雨の山越え。運転と話はEに任せて、時々眠り込んでしまいましたが、車中もまた貴重な時間。

海の道具一式を長男が下宿に持っていっているのをすっかり忘れていて、急遽仕立てた海の道具は、

1、子供用フィン
2、ヒモでくくりつける鉛のウエイト
3、Eに準備してもらったゴム
4、出発15分前に、ガラクタで仕上げた銛
4、靴としては機能しない捨てるつもりのボロボロのマリンブーツ

おぼつかない部分もありますが、素人漁師には、ある意味必要十分。

午前2時半頃、いつもの海。久しぶりに海べりで寝ました。キャブオーバーの車内は、エンジンの予熱でいちまでも暑く、疲れていても寝られないほど。毎度の寝不足の海です。

5時半に起きて、雨の中、海べりをぶらぶら。地元のおじさんや話しかけてきたキャンパーと歓談後、ぼちぼち海の準備。

うねりがあり、沖では白波が立っています。波裏の穏やかなところで、入水。午前中、無理せず、海賊一味になりました。水は予想以上にきれいでした。

キジハタ、カサゴがやたらのんびり浮いていましたが、みな小ぶり。
はじめて、ボラの群れに囲まれました。200匹以上はいたと思います。40~50センチのボラが、ボクを中心にぐるぐる回る(ボクにはそう見えました)という壮観。

大物には出会えなかったので、ほとんど戦うことはせず。

深めの岩の下に大きめのキジハタがいて、何度か覗きましたが、戦ったらブラックアウトしそうな気がしたので、覗いただけ。

正午前には、帰途に。


夕方から、お盆最後のおまいり。寺に帰って、blog書く体力はありませんでした。

無理してお盆の合間に海にいく必要があったのかどうか、ちょっとフライングだったような気もしますが、とにかくお盆が終わりました。

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夜明けの海。隣に美女はいません。
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オハグロベラ。けっこう目立つ魚。この魚の近くには狙っている魚がいることが多く、ボクは目印にしています。
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親戚がそろうお盆のおまいり。微妙に若者の集りが悪くなってきているような・・・。
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最近、赤い提灯が並ぶようになったお盆のお墓。
by e.wash-r | 2017-08-16 23:56 | 遊びをせんとや生れけむ | Comments(2)
家は学校じゃないということ
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FBを覗いて見つけたコメントに、えらく同感してしまったので、一部切り取って、多少加工して、そのあたりの雰囲気が伝わるように、下記。(コメント主に転載の同意得ていません。あしからず。)

夏休み中盤

そろそろ限界
本当早く学校始まって
でもさ、ってことは 学校ってやっぱりすごいよね


自分のこども(1~6人くらい?)を見ている親。
1クラス、30・40人の生徒を見ている先生、学校。

見ている姿勢が違うんだとおもいます。
家庭と学校では、場の役割が違うし。

どう違うかは、もう眠くて考えるの面倒なので、パス。

何が言いたいかというと、親の思いを先生に、家庭の思いを学校に期待するのは、ちょっと筋が違うんじゃないかな、ということ。

期待するなという意味ではなくて、そもそも学校のパフォーマンスは最高だということ。
「学校ってやっぱりすごいよね」なのだと思うわけです。

それに比べー家庭のことは、自分のことなので、???なのであります。


整理できませんでした。なんか矛盾だらけのような・・・。






やっぱり愚考です。
by e.wash-r | 2017-08-13 04:11 | 愚考 | Comments(0)
愚の骨頂 ーカテゴリ「愚考」作成ー
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思索、思惟が必要だと思う。妄想、独断ではあるが。

そう思って、随分時が過ぎ、やっと「愚考」というカテゴリを作った。

以下、本文


AI(人工知能)、ディープラーニング(深層学習)、ビッグデータ(大容量のデジタルデータ)というようなこと。気になります。

どこまでゆくのか、どれほど人間の能力の限界をサポートできるのか、あるいは、人間の手に負えるものなのか、という懐疑のなかで、進化している分野です。

専門的なことはわかりませんが、ほとけさまのおみのりに会ったものとして、ひとつ言えることがあります。

人のデータは煩悩、学習も煩悩、知能も煩悩、ということ。

アホが集まって、アホな分析・学習をしても、アホの論理しか生まれないということ。

アホを否定しているわけではないです。ボクたちの世界は、こういうものだろうな、ということ。

では、そのアホ、このアホはどうしたらいいの?ということになるのですが、及ばずながら精一杯やっている、ということでいいのではないかと。

決して真理にたどり着くわけでなく、アホとアホの間の一応の共通理解を深めていこう、というようなことに収束するのではないかと。

今、ボクがFBでつながっている方々のアイコンをまとめて画像をにしました。ボクという煩悩のフィルター、分別に適った方々の集合体と言っていいと思います。

失礼ながら、あやしいですよね。この集合体のデータを解析・学習してできるAI(人工知能)があるとしても、それはそれで、やっぱりあやしいですよね。


あやしくても、おぼつかなく、ぼちぼちいくしかないわけで。

正しいと思ったら、たぶんそれはおごりです。
おごりもいいですけどね。


気負ったわりには実にあたりまえの愚考でした。








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by e.wash-r | 2017-08-11 20:40 | 愚考 | Comments(0)